J-WAVEで「ラブレターチラシ」についてお話しました。

5月18日(月)に、
別所哲也さんがナビゲートするJ-WAVEの朝の番組
TOKYO MORNING REDIO内
ZOJIRUSHI THINKING THE NEW STANDARDのコーナーで、
ラブレターチラシについてお話させて頂きました♫
http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/standard/3966.html

音声は掲載できないので、ここで
番組の流れをご紹介させて頂きます♫

〜別所さん〜
「ラブレターチラシ」というのは、どんなものか教えてください。

〜長谷川〜
2人の人物(「サービス提供者」と「理想のお客様」)が、両思いになるような関係を予め設定します。そしてそのたった一人の理想のお客様のためだけに綴るラブレターのようなチラシのことを「ラブレターチラシ」と呼んでいます。

〜別所さん〜
いわゆる広告であるチラシと、ラブレターには共通点がありそうですね?

〜長谷川〜
私はラブレターとチラシの共通点は3つあると思っています。ひとつ目は、同じ「紙」であるということ。ふたつ目は「想いを伝えるツール」であること。そして3つ目は「できることなら結ばれたい」と思って書くこと、だと思います。

〜別所さん〜
確かに!長谷川さんがさっき仰ったように「両思いになりたい」ということですね!相思相愛になれれば良いですよね。では、想いを人に伝えるという、その想いを具現化するコツというのがあれば、教えてください。

〜長谷川〜
想いって心の中で持ってるだけでは伝わりにくいですので、まず自分の持っているもの伝えたいものなど、「自分について知る」ということですね。それから、伝えたい相手「理想のお客様について」もしっかり知るということですね。この二人の人物をしっかり知った上で、ラブレターを書きましょうということをいつもお伝えしています。

〜別所さん〜
確かに、広告もひとつのラブレターだと思って作って行ったら、そこに使う言葉選びも全く変わって来そうですよね。

〜長谷川〜
そうですね、本当に仰るとおりだと思います。

〜別所さん〜
こうした活動を通じて、様々な出会いも生まれていると思うんですけれども、長谷川さんが自らアクションを起して新たに発見したことってなんでしょうか。

〜長谷川〜
失敗を恐れずにどんどん行動すると、人生がどんどん面白くなるということだと思っています。
行動すると、行動している色んな方と出会えるんですね。そういった方と良いご縁で繋がらせて頂けるとパワーも漲ってきますし、価値観も前向きに変わってくるので、この後もどんどん行動していきたいと思っています。

〜別所さん〜
自らの行動が、さらに行動する人と繋がって、また違う行動へと繋がってね。まさにアクションがアクションを生んで行くということですね。今ホームページ見てるんですけど、「チラシをチラシと思わせたら終わりです。チラシをラブレターだと思ってもらえたら、集客が劇的に変わります!」

〜長谷川〜
はい、ありがとうございます!

〜別所さん〜
長谷川さん、今日はありがとうございました。

〜長谷川〜
ありがとうございました。

〜別所さん〜
5月23日恋文の日の土曜日に開催されるラブレターチラシセミナー。詳しい情報は番組ウェブサイトにご紹介しています。まさに、自分の周りにあるものに違う視点を加えるって大切じゃないですか。関心を持たれた方はぜひチェックしてみてください。
http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/standard/3966.html

お話をくださったJ-WAVEのご担当者さま、別所哲也さん、
そして聞いてくださいましたみなさん、本当にありがとうございました♫

 

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