スクリーンショット(2016-02-22 9.42.42)こんにちは!
ラブレターチラシ(R)長谷川なみです。

 

ここ一週間で、行政書士さん、弁理士さん、
コンサルタントさん、保険営業マンさん
といった方達と、
打ち合わせをしたり
コンサルティングを
させて頂いたのですが、
キーワードとして出てきたのは、
「顧問契約」という言葉でした。

 

 

皆さん素晴らしい
ご実績や沢山の武器を持っていらっしゃるのに、
ご自身の主力サービスの総称が

 

====
「顧問契約」
====
という同じフレーズだったんです。

 
一見、何もおかしいことはないですよね。

 

 

士業・コンサルタントは
「顧問契約」が、
主力サービスなのですから。

でも、でもですよ!
この「顧問契約」という言葉だけで
主力サービスを説明していたのだとしたら、
とってももったいない!!!!!
と強くわたしは思うんです。

 

 
なぜ、なら「顧問契約」という言葉に
一切
==========
オリジナリティや
重要なコンセプトが
一切見えないから
==========
です。

 

 
「顧問契約」はあくまでも手法。
毎月定期的に訪問して、、、などの、
サービス提供の「スタイル」を表す言葉に
過ぎないのです。

 

 

 

これでは、全く差別化が履かれておらず
独自性も見えてこないんですよね。。。

 

 

では、どうしたらいいんでしょう????
気になる方は、
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